神戸市須磨区の中学校でカラスの死骸

平成29年4月9日(日)午後、神戸市須磨区の中学校(体育館裏)で、カラスの死骸が見つかっています。

カラスは頭部が人為的に切断された状態で、木の枝に刺さった状態で見つかったとのことです。また同中学校は、1997年の小学生連続殺傷事件で被害者の遺体の一部が置かれています。

警察は建造物侵入の疑いで捜査しています。

追記

  • 平成29年4月16日(日)午前7時ごろ、神戸市須磨区にある私立「北須磨高校」のグラウンドで、カラスの死骸が見つかっています。(4月9日にカラスの死骸が見つかった中学校から、約100メートルの場所。)

事件の概要

  • 発見日時:平成29年4月9日(日)午後0時40分ごろ
  • 発見場所:兵庫県神戸市須磨区内の市立「友が丘中学校」
  • その他:何者かが意図的にカラスの死骸を置いた疑い。(建物内への不法侵入の疑い。)

小学生連続殺傷事件(神戸連続児童殺傷事件)とは、1997年(平成9年)に兵庫県神戸市須磨区で発生した当時14歳の中学生による連続殺傷事件。別名『酒鬼薔薇事件』

出典:wikipedia

不審者などの通報先

  • 須磨警察署(兵庫県警):078-731-0110
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