漏電調査やブレーカー検査名目の詐欺が発生

東京・多摩地区、府中市などで東京電力の社員を装って訪れ架空請求。

自宅内に上がって調べるふり。ウソの修理費を請求。中には自宅内の金品を盗むケースも発生。

<被害の発生地域>

  • 武蔵野、三鷹、小平市など多摩東部
  • 日野、立川市など多摩西部

<手口>

  • ブレーカー調査などの名目で上がり込み、お客さまの隙をみて金品を盗む。
  • 東京電力や関係会社を語り電話や訪問をしてきて、漏電調査などの名目で器具の修理や取り替え費用を請求。
  • 集金員を装い「電気ご使用量のお知らせ(検針票)」を使って、電気料金を支払うよう要求。

検針票などをポストにいれたたまの状態は悪用される可能性があります。

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