水難事故が発生したら!(救助・救命に役立つサイト)

もしもの水難事故に役立つサイト

目次

  1. 溺れた人を見た時の対処方法
  2. 川で溺れた人を助けるには
  3. 救急蘇生方法
  4. 水辺の安全ハンドブック

2023年5月時点で各リンク先は有効です。

溺れた人を見たときの対処法

海上保安庁のHP(海で溺れた時)

溺れた人を見たときの対処法

海上における事件・事故の緊急通報用電話番号

188番 

川でおぼれた人を助けるには

独立行政法人 国立青少年教育振興機構

入札公告のお知らせ(国立磐梯青少年交流の家 絵付け用赤べこ(箱付き)) | 独立行政法人 国立青少年教育振興機構
国立青少年教育振興機構は、それぞれの立地条件を活かした特色のある活動を展開し、これからの社会を生き抜く力を育てるために必要な自然体験活動、集団宿泊活動をはじめ、多様な体験活動の機会の提供に努めています

救急蘇生法

(1)日本医師会のHP

心肺蘇生法の手順|日本医師会 救急蘇生法
突然、大切な家族や友人、近くの人が倒れたら…。一刻も早い心肺蘇生が必要です。日本医師会が「心肺蘇生法の手順」を解説します。

(2)日本赤十字社

心肺蘇生|講習の内容について|講習について|日本赤十字社

動画(東京消防庁)

(1)大人の心肺蘇生(4分23秒)

(2)小児の心肺蘇生(3分20秒)

(3)人工呼吸

水辺の安全ハンドブック

河川財団のHP。川での事故を防ぐ豊富な知識が掲載されています。

水辺の安全ハンドブック|子どもの水辺サポートセンター
河川財団は、河川に関する調査・研究及び環境整備並びに河川への理解を深めるための活動に対する助成並びにその実施を行うことにより、国土の利用、整備又は保全及び国民の心身の健全な発達を促進し、公共の福祉を増進することを目的としています。