震度4以上の地震が発生したら?被害と震度別の行動

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「震度4」以上の地震が発生した場合の揺れや被害の目安、命を守るための行動と注意事項について、気象庁が公開している内容等を元に震度ごとに掲載しています。

[目次]

このページの内容(イラストを含む)は、気象庁の資料(画像)から出典しています。また発生回数は、地震データーベースから取得した二次情報です。

震度4が発生したら

気象庁が定める地震の階級では「強震」に相当します。2021年(年間)は全国で44回発生しています。過去5年間(2017年~2021年)では全国で212回発生しています

震度4

震度4の地震

どんな揺れ?

  1. 多くの人が揺れに驚く
  2. 座りの悪い置物は倒れることがある
  3. 吊り下げの電灯などは揺れる

行動

  • テレビ・ラジオの地震・津波の情報に注意。陸地の震度が低くても、震源が海底の場合は津波の可能性があります。海岸や河口付近にいる場合に揺れを感じたら、地震情報で津波の心配がないと発表されるまでは、念のため高台に避難。
  • 大きな地震の前震の可能性もあるため、数日は注意する。(2011年3月11日に発生した『東日本大震災』の前日には「震度4」の地震、前々日には「震度5弱」の地震が発生しています)
  • 余震のおそれがある場合は、就寝時に懐中電灯や非常持ち出し袋を近くに置きましょう。

エレベーターの安全システムは、エレベーターの最大階数や設置環境で異なるということです。おおむね震度4で自動停止もしくは最寄り階への停止になるようです。エレベーターには換気扇が止まっても通気口があるため、酸素不足になることはありません。

もしもの時に命を守るアイテム(一覧)

震度4の発生回数(過去5年間)

  • 2022年:19回(5月末まで)
  • 2021年:44回
  • 2020年:38回
  • 2019年:31回
  • 2018年:67回
  • 2017年:32回

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震度5[弱]が発生したら

この震度から「緊急地震速報」最大震度が5弱以上と予想された場合に、震度4以上が予想される地域を対象に発表が行われます。

気象庁が定める地震の階級では「強震」に相当します。2021年(年間)は全国で4回発生しています。過去5年間(2017年~2021年)では全国で27回発生しています。また気象庁が地震についての会見を行います。余震への注意喚起が発表されることが多くなります。

震度5弱

震度5弱の地震

どんな揺れ?

  1. 多くの人が恐怖を感じる
  2. 棚にある食器類や本棚の本が落ちる場合がある
  3. 固定していない家具が移動したり倒れる場合がある。

行動と注意すること

  • 身の安全を確認しつつ火の元を消す。
  • テレビ・ラジオの地震・津波の情報に注意。陸地の震度が低くても、震源が海底の場合は津波の可能性があります。海岸や河口付近にいる場合に揺れを感じたら、地震情報で津波の心配がないと発表されるまでは、念のため高台に避難。
  • 地震後は揺れによって不安定になった家具や置物がないか確認する。壁掛けエアコンや室外機などもチェック。
  • 大きな地震の前震の可能性もあるため、数日は注意する。2011年3月11日に発生した『東日本大震災』の前日には「震度4」の地震、前々日には「震度5弱」の地震が発生しています。
  • 余震のおそれがある場合は、就寝時に懐中電灯や非常持ち出し袋を近くに置きましょう。
  • 冬から春にかけて雪の多い地域では、雪崩や落雪それに伴う増水にも注意。

気象庁のHPより掲載

気象庁は、最大震度5弱以上が観測された等の大地震が発生した場合に、約1~2時間後から、今後の地震活動の見通しや防災上注意すべきこと等について発表するということです。

  • 1週間程度は、最初の大地震の規模と同程度の地震に注意することが基本です。
  • 特に、地震発生後2~3日程度は、規模の大きな地震が発生することが多くあります。
  • 付近に活断層がある、過去に同程度の規模の地震が続いて発生したことがあるなど、その地域の特徴に応じた呼びかけが発表された場合は、それにも留意してください。
  • 最初の地震の強い揺れにより、落石や崖崩れなどが起こりやすくなっている可能性があります。震度6弱など特に強い揺れのあった場合は、これらに加え、家屋の倒壊や土砂災害などの危険性も高まっているおそれがあります。もう強い揺れを伴う地震は起きないとは決して思わず、その後の地震活動や降雨の状況に十分注意し、やむを得ない事情が無い限り危険な場所には立ち入らないなど、身の安全を守る行動を心がけてください。

その他

地震への備えは日常から大切ですが、比較的大きな地震が起きたら下記の確認を。

  • 家族で少なくとも3日分の非常食と飲料水
  • 避難場所、避難経路の確認
  • 電池式ラジオと懐中電灯
  • 簡易トイレ、生理用品等
  • 冬季の場合は使い捨てカイロ
  • スマホの充電と充電器、予備バッテリー
  • 緊急連絡先、緊急時の内容は、スマホに登録だけでなく、ノートなどにも記載しておく。

もしもの時に命を守るアイテム(一覧)

震度5弱の発生回数(過去5年間)

  • 2022年:3回(5月末まで)
  • 2021年:4回
  • 2020年:6回
  • 2019年:6回
  • 2018年:7回
  • 2017年:4回
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震度5[強]が発生したら

気象庁が定める地震の階級では「強震」に相当します。2021年(年間)は全国で5回発生しています。過去5年間(2017年~2021年)では全国で12回発生しています。この震度から人や建物、鉄道などライフラインへの被害が目立ち始めます。また地震後の火災など二次被害の発生に注意が必要。

震度5強

震度5強の地震

どんな揺れ・被害?

  1. 物につかまらないと歩くことが困難。
  2. 棚にある食器や本棚の本が落ちる。
  3. 固定していない家具が倒れることがる
  4. 補強していないブロック塀が崩れることがある。
  5. 老朽化した街路灯などが倒れ、老朽化した看板などが落ちることがある。
  6. 老朽化したため池の決壊や地盤の弱い箇所でのがけ崩れ、落石が発生することがある。
  7. 水道やガス、電気(停電などが発生)などが止まることがある。

木造住宅においては、旧耐震基準(建築確認の通知書の発行日が、昭和56年(1981年)5月31日以前の場合、震度5強で「ほとんど建築物が損傷しない」でした。新耐震基準(同年6月1日以降)は、震度6以上に耐えられることが条件になっています。多くの自治体で旧基準で建てられた建物に対して、耐震工事に補助金を出しています。詳しくはお住いの地域の市区町村に確認をお勧めします。

行動と注意すること

  • テレビ・ラジオの地震・津波の情報に注意。陸地の震度が小さくても、震源が海底の場合は津波の可能性があります。海岸や河口付近にいる場合に揺れを感じたら、地震情報で津波の心配がないと発表されるまでは、念のため高台に避難。
  • 屋外の場合はブロック塀や倒れそうな建造物から離れる。道路の陥没や落石にも注意。
  • 避難する場合はブレーカーを落とす。
  • 雨や雪と重なった場合は、地盤の緩み雪崩れや落雪に注意。
  • 周囲でケガをしている人、助けを求める人、エレベーターの閉じ込められた人などを確認。
  • 避難した場合は、帰宅後の通電火災に注意(地震火災の半数は電気製品が原因)。
  • 頭上からの落下物にも注意する。道路上の危険物にも注意。住宅に設置の太陽光発電装置などにも注意が必要。転倒したガスボンベ、破損したガラス等にも注意。
  • ガス漏れに注意。
  • 地震後は揺れによって不安定になった家具や置物がないか確認する。壁掛けエアコンや室外機などもチェック。
  • しばらくは余震に十分に注意する。就寝時には、懐中電灯や非常持ち出し袋を近くに置きましょう。
  • 冬から春にかけて雪の多い地域では、雪崩や落雪それに伴う増水にも注意。

震度5強の発生回数(過去5年間)

  • 2022年:3回(5月末まで)
  • 2021年:5回
  • 2020年:1回
  • 2019年:0回
  • 2018年:2回
  • 2017年:4回

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震度6[弱]が発生したら

気象庁が定める階級では「烈震」に相当します。2021年(年間)の発生はありません。この震度から広い範囲で人や建物へ大きな被害が発生しするようになります。また地震後の火災など二次被害の発生に注意が必要。過去5年間では全国で9回発生しています。

震度6弱

震度6弱の地震

どんな揺れ・被害?

  1. 立っていることが困難。
  2. 固定していない家具の大半が移動したり倒れるものもある。
  3. ブロック塀が崩れることが多くなる。
  4. 信号や街路灯などが倒れ、看板などが落ちることがある。
  5. 老朽化したため池の決壊や地盤の弱い箇所でのがけ崩れ、落石が発生することがある。
  6. ドアが開かなくなることもある。
  7. 壁のタイルやガラスの破損や落下がある。
  8. 耐震性の低い木造建造物は、瓦が落下したり建物の傾き、倒れることもある。
  9. 水道管の破裂などで道路が冠水、漏水やマンホール等から水が溢れることがある。
  10. 鉄道など公共交通機関への影響も目立ち始める。
  11. 電気・水道。ガス、また通信設備への被害も目立ち始める。

2018年6月18日に発生した「大阪府北部地震」の最大震度は震度6弱です。登校中の女子児童が倒れたブロック塀の下敷きになり亡くなどの被害が発生し、大阪府内の死者は6人、重傷者は56人が発表されています。また建物被害は全壊が20棟、半壊が471棟ということです。

行動と注意すること

  • 震源が海底の場合は津波の恐れもあり、沿岸部や河口に近い地域は心配がないことが確認できるまで高台に避難。
  • テレビ・ラジオからの地震・津波情報を常に確認する。
  • 身の安全を最優先に頭部を守るなどの行動をとる。
  • 雨と重なった場合は、地盤の緩みに注意。
  • 周囲でケガをしている人、助けを求める人、エレベーターの閉じ込められた人などを確認。また大きな地震の場合はエレベーターが作動していても、内部の機器が損傷している場合もあり利用しないように呼び掛けています。
  • 屋内の場合は身の安全を確認しつつ火の元を消す。屋外に出る場合はブレーカーを落とす。またブロック塀の倒壊、落下物等によるケガに注意する。室内であっても靴を履くなどでケガを防ぐ。
  • 避難後に帰宅した時には、通電火災に注意(地震火災の半数は電気製品が原因)
  • がけ崩れや道路の陥没、ため池などの崩落に注意する。
  • 冬から春にかけて雪の多い地域では、雪崩や落雪それに伴う増水にも注意。
  • しばらくは余震に十分に注意する。就寝時には、懐中電灯や非常持ち出し袋を近くに置きましょう。
  • 停電時にはスマホのバッテリー消耗を抑えるため、状況に応じて低電力モードを使用する。
  • デマ情報に注意。情報は複数の情報源から確認。
  • 災害に便乗した犯罪なども増えるため注意が必要。

震度6弱の発生回数(過去5年間)

  • 2022年:1回(5月末まで)
  • 2021年:0回
  • 2020年:0回
  • 2019年:2回
  • 2018年:1回
  • 2017年:0回
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全国の地震動予測
(震度6弱以上)

震度6[強]が発生したら

気象庁が定める階級では「烈震」に相当します。2021年(年間)は全国で1回発生しています。過去5年間(2017年~2021年)では全国で4回発生しています。広い範囲で人的被害が発生し、建物や道路、鉄道などライフラインへの被害も目立ち始めます。また地震後の火災など二次被害の発生に注意が必要。

震度6強

震度6強の地震

どんな揺れ・被害?

  1. はわないと歩くことが出来ない。
  2. 人や物が飛ばされることもある。
  3. 固定していない家具のほとんどが移動し、倒れるものも多くなる。
  4. 耐震性の低い木造建物は、傾くものや倒れるものが増え始める。
  5. 水道管の破裂などで道路が冠水、漏水やマンホール等から水が溢れることがある。
  6. 広範囲に停電が発生することがある。大きな揺れが発生すると発電所の安全装置が働き、一時的に送電が停止することがある。また送電設備の故障が発生することがある。
  7. 大きな地割れ、大規模な地滑り、山体の崩壊が発生することがある。
  8. 街路灯などが倒れ、ビルの看板などが落下。
  9. ため池の決壊や落石の発生。
  10. 鉄道など公共交通機関への影響が出る。
  11. 電気・水道。ガス、また通信設備への被害も多くなる。
  12. 気象庁によると震度6以上の地震では、発生後数日以内に同程度の地震が1~2割程度発生しているということです。
  13. 津波が発生している場合は、繰り返し津波が発生するケースがある。「東日本大震災」のときは、最初の津波が20センチ~30センチで、その後数メートルの津波が押し寄せたケースもあるということです。

行動と注意すること

  • 震源が海底の場合は津波の恐れもあり、沿岸部や河口に近い地域は心配がないことが確認できるまで高台に避難。また地域によっては河川津波(川を遡上する津波)に注意。
  • テレビ・ラジオからの地震・津波情報を常に確認する。
  • 停電時にはスマホのバッテリー消耗を抑えるため、状況に応じて低電力モードを使用する。
  • 身の安全を最優先に頭部を守るなどの行動をとる。
  • 揺れが収まったら安全に注意しながら火の元を消す、屋外に避難する場合はブレーカーを落とす。
  • 屋外にいる場合は、倒壊の恐れがある建物や建造物から速やかに離れる。また落下物によるケガに注意する。信号機の停電にも注意する。
  • 雨と重なった場合は土砂災害に注意。
  • 冬から春にかけて雪の多い地域では、雪崩や落雪それに伴う増水にも注意。
  • 周囲でケガをしている人、助けを求める人、エレベーターの閉じ込められた人などを確認。
  • 屋内の場合は身の安全を確認しつつ火の元を消す。屋外に出る場合はブレーカーを落とす。またブロック塀の倒壊、落下物等によるケガに注意する。室内であっても靴を履くなどでケガを防ぐ。頭上にも十分に注意する。
  • 避難後に帰宅したときには、通電火災に注意(地震火災の半数は電気製品が原因)
  • しばらくは余震に十分に注意する。就寝時には、懐中電灯や非常持ち出し袋を近くに置きましょう。
  • デマ情報に注意。情報は複数の情報源から確認。
  • 災害に便乗した犯罪なども増えるため注意が必要。

建物の損壊、家具などの転倒により、閉じ込められ近くに人がいない場合などで救助に時間がかかりそうな状況では、大きな声を出し続けると体力の消耗が激しくなります。ホイッスルなどを予め各部屋に準備しておくことをおすすめします。

震度6強の発生回数(過去5年間)

  • 2022年:1回(5月末まで)
  • 2021年:1回
  • 2020年:0回
  • 2019年:2回
  • 2018年:1回
  • 2017年:0回

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震度7が発生したら

気象庁が定める階級では「激震」に相当します。2021年(年間)の発生はありません。過去5年間(2017年~2021年)では全国で1回発生しています。また地震後の火災など二次被害の発生に注意が必要。

震度7

震度7の地震

どんな揺れ・被害?

  1. はわないと歩くことが出来ず、人や物が飛ばされることもある。
  2. 木造建物は、傾くものや倒れるものが多くなる。鉄筋コンクリートの建物にも被害が発生。
  3. 水道管の破裂などで道路が冠水、漏水やマンホール等から水が溢れることがある。
  4. 広範囲に停電が発生することがある。大きな揺れが発生すると発電所の安全装置が働き、一時的に送電が停止することがある。また送電設備の故障が発生することがある。
  5. 鉄道など公共交通機関への影響が出る。
  6. 電気・水道。ガス、また通信設備への被害も多くなる。
  7. 大きな地割れ、大規模な地滑り、山体の崩壊が発生することがある。
  8. 街路灯などが倒れ、ビルの看板などが落下。
  9. ため池の決壊や地盤の弱い箇所でのがけ崩れ、落石の発生。
  10. 余震の発生が非常に多くなる。
  11. 津波が発生している場合は、繰り返し津波が発生するケースがある。「東日本大震災」のときは、最初の津波が20センチ~30センチで、その後数メートルの津波が押し寄せたケースもあるということです。

行動と注意すること

  • 震源が海底の場合は津波の恐れもあり、沿岸部や河口に近い地域は心配がないことが確認できるまで高台に避難。また地域によっては河川津波(川を遡上する津波)に注意。
  • テレビ・ラジオからの地震・津波情報を常に確認する。
  • 停電時にはスマホのバッテリー消耗を抑えるため、状況に応じて低電力モードを使用する。
  • 身の安全を最優先に頭部を守るなどの行動をとる。
  • 土砂災害にも注意が必要。
  • 冬から春にかけて雪の多い地域では、雪崩や落雪それに伴う増水にも注意。
  • 揺れが収まったら安全に注意しながら火の元を消す、屋外に避難する場合はブレーカーを落とす。また落下物によるケガに注意する。
  • 屋外にいる場合は、倒壊の恐れがある建物や建造物から速やかに離れる。
  • 屋内の場合は身の安全を確認しつつ火の元を消す。屋外に出る場合はブレーカーを落とす。またブロック塀の倒壊、落下物等によるケガに注意する。室内であっても靴を履くなどでケガを防ぐ。頭上にも十分に注意する。
  • 避難後に帰宅したときには、通電火災に注意(地震火災の半数は電気製品が原因)
  • しばらくは余震に十分に注意する。就寝時には、懐中電灯や非常持ち出し袋を近くに置きましょう。
  • デマ情報に注意。情報は複数の情報源から確認。

建物の損壊、家具などの転倒により、閉じ込められ近くに人がいない場合などで救助に時間がかかりそうな状況では、大きな声を出し続けると体力の消耗が激しくなります。ホイッスルなどを予め各部屋に準備しておくことをおすすめします。

震度7の発生回数(過去5年間)

  • 2022年:0回(5月末まで)
  • 2021年:0回
  • 2020年:0回
  • 2019年:0回
  • 2018年:1回
  • 2017年:0回

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地震火災の防止

消防庁が作成した動画(3分間のダイジェスト版)地震火災発生のメカニズム等を過去の事例をもとに紹介し、対策例として家具等の転倒防止措置、感震ブレーカーの設置、安全装置付きの暖房器具の使用など、もしもの地震発生時にたいへん役立つ内容です。

火災原因の半分以上が電気関係って知らなかった。

地震も火事も怖いね。これから寒くなると暖房使うし空気も乾燥するから、もしもの時のためにビデオ見たほうがいいね。本編ビデオは被害を出さないための対策を詳しく教えてくれるよ。

本編動画はこちらから(約11分)[表示]

震度5弱以上の発生確率

北海道東北甲信(長野・山梨を含む)
首都圏(東京・千葉・埼玉・神奈川)
東海・北陸近畿中国四国九州・沖縄

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